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最近のインターネットの普及とともに、世の中に溢れて いる無限大の情報。 そういう中で、現代のあらゆる事象を、自分自身のより 確かな知識とするため、あらゆる出典を紐解き、多角的 角度から見つめてみることにしました。 より確実に、一日一件、一日一賢。

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#アカデミー賞 『ジキル博士とハイド氏』(Dr. Jekyll and Mr. Hyde)(1932年)


アカデミー賞


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#32 ベン・ハー(1959)#03 西部戦線異常なし(1930)#49 ロッキー(1976)#12 風と共に去りぬ(1939)#16 カサブランカ(1943)#70 タイタニック(1997)#38 サウンド・オブ・ミュージック(1965)#45 ゴッドファーザー(1972)#64 羊たちの沈黙(1991)#61 レインマン(1988)#46 スティング(1973)#35 アラビアのロレンス(1962)#81 スラムドッグ$ミリオネア(2008)#58 愛と哀しみの果て(1985)#30 戦場にかける橋(1957)#01 つばさ(1928)#66 シンドラーのリスト(1993)#77 ミリオンダラー・ベイビー(2004)#60 ラストエンペラー(1987)
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Oscar+Text
アカデミー賞(Wikipedia)








『ジキル博士とハイド氏』(Dr. Jekyll and Mr. Hyde)(1932年)

主演男優賞(フレドリック・マーチ)



監督

ルーベン・マムーリアン, ビクター・フレミング



主なキャスト

フレデリック・マーチ, ミリアム・ホプキンス, ローズ・ホバート, スペンサー・トレイシー, イングリッド・バーグマン



ストーリー

1932年版:人間の凶悪な部分を薬で除去する研究を続ける若き医師、ジキル博士は研究に没頭し、婚約者マリエルとのデートもすっぽかすほどであった。そんな中、偶然研究とは逆の、人間の「善」の部分を除去する薬を発明し、強い好奇心に駆られて、服用してしまう。そうしてジキルの「善」の部分を取り去って産まれたハイドは「悪」の魅力にとりつかれて悪行の数々を繰りかえすのだった・・・。
1941年版:若き医師、ジキル博士は研究熱心で秀才の呼び声も高く、恩師チャールズ・エムリーの娘ビアトリクスとも婚約中の身であった。そんなジキルだったが、恩師の反対にもめげず、精神を「善」と「悪」とに分離させる研究に熱中しており、それを可能にさせる薬剤を作ることに成功したのである。あるきっかけからそれを飲んだジキルは、かつてないような荒々しい気持ちを感じ、また人相も全く変わってしまったのだった・・・



レビュー

●二重人格の精神科医を好演したのは俳優のスペンサー トレイシー(代表作「花嫁の父」)名女優キャサリン ヘップバーンの恋人としても有名な彼ですが彼の演技は本当に奥が深いですね、彼の誠実で控えめな若妻を演じたのがブロンド女優のラナ ターナー、彼女は当初、酒場の色っぽい女役だったのですが、アメリカの聖女といわれた女優イングリット バーグマンがこれまでに演じた事のない役をやりたいと急遽、ふたりの役が入れ替わったのだそうです、驚きですね、でも酒場の女を演じても彼女の肌は光輝き本当に聖女の様、実に印象的な白黒作品に仕上がっていますね。



出典:Amazon.co.jp



★コメント

○特撮もあるけど、さすがに古臭い。本当に精神科医が二重人格だったら、恐ろしいですねぇ。





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