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最近のインターネットの普及とともに、世の中に溢れて いる無限大の情報。 そういう中で、現代のあらゆる事象を、自分自身のより 確かな知識とするため、あらゆる出典を紐解き、多角的 角度から見つめてみることにしました。 より確実に、一日一件、一日一賢。

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#アカデミー賞 『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』(The Iron Lady)(2011年)


アカデミー賞


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#32 ベン・ハー(1959)#03 西部戦線異常なし(1930)#49 ロッキー(1976)#12 風と共に去りぬ(1939)#16 カサブランカ(1943)#70 タイタニック(1997)#38 サウンド・オブ・ミュージック(1965)#45 ゴッドファーザー(1972)#64 羊たちの沈黙(1991)#61 レインマン(1988)#46 スティング(1973)#35 アラビアのロレンス(1962)#81 スラムドッグ$ミリオネア(2008)#58 愛と哀しみの果て(1985)#30 戦場にかける橋(1957)#01 つばさ(1928)#66 シンドラーのリスト(1993)#77 ミリオンダラー・ベイビー(2004)#60 ラストエンペラー(1987)
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Oscar+Text
アカデミー賞(Wikipedia)








『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』(The Iron Lady)(2011年)

主演女優賞(メリル・ストリープ)



監督

フィリダ・ロイド



主なキャスト

メリル・ストリープ, ジム・ブロードベント, アレキサンドラ・ローチ, ハリー・ロイド, オリヴィア・コールマン



ストーリー

 2011年、内気な王に涙し、2012年、強気な女性リーダーに涙する。
 第84回アカデミー賞 主演女優賞&メイキャップ賞受賞!!
 英国王のスピーチ』に続き、各国映画賞を席捲した感動作が、早くもBlu-ray&DVDリリース!!
 英国史上初の女性首相の栄光と挫折、そして最愛の夫との感動の物語。
 アカデミー賞女優メリル・ストリープが全身全霊で挑む、<鉄の女>マーガレット・サッチャーの真実。
 マーガレット・サッチャーを演じるのは、アカデミー賞常連女優メリル・ストリープ!<鉄の女>の真実に全身全霊で挑み、本作でアカデミー賞史上最多17回目のノミネート。 『クレイマー、クレイマー』(79)で助演女優賞を受賞、『ソフィーの選択』(82)で主演女優賞を受賞、そして29年ぶりに本作で主演女優賞を獲得し、通産3度目の受賞となった!
 サッチャーの夫役デニスを演じるのは、『アイリス』でアカデミー賞に輝いたジム・ブロードベント。若き日のサッチャーを演じるアレキサンドラ・ローチ、娘キャロルを演じるオリヴィア・コールマンなどイギリスの名優たちが共演!監督は『マンマ・ミーア』のフィリダ・ロイド!脚本は『SHAME‐シェイム‐』のアビ・モーガンと女性フィルムメーカーたちが<鉄の女>の真実を描く!



レビュー

●初めてこの映画の公開を知ったとき、皆が確信の持てる「リーダー」の存在しない現代において「過去の栄光を振り返ることで大ヒットを狙う」ありふれた歴史ものだと思い、特に興味を持たなかった。
しかし、実際に観るとその期待は外れ、それなりに観る価値のあるものと感じた。
まず意外だったのは、映画の基点が過去の栄光を描くことに単純には置かれず、年老いた現在のサッチャー氏が自身の人生を振り返るという設定に置かれているところである。
それは、とても「主観的」な視点であり、栄光そのものよりもその陰影に焦点が当てられていると感じさせるものであった。・・・



出典:Amazon.co.jp



★コメント

○彼女の時代は、フォークランド紛争、ユーロ不参加、人頭税導入などいろいろありましたねぇ。心理的葛藤もあったでしょうねぇ。





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